| 燃費向上テクニック投稿室 |
| 燃費走行法 |
| 投稿者:ALTOさん | |
| 愛車:アルトワークス RS/X | 燃費向上:約17.5km/L→約20.0km/L |
| 軽ターボのため発進時に2000回転以上まわしてブーストをきかせある程度スピードがのったらアクセル一定で約2.5Km/L向上。2000回転以下を保つと逆に燃費が悪化した。 | |
| 投稿者:まるででみ夫さん | |
| 愛車:デミオ1300 03年型 4AT | 燃費向上:約13.0km/L→約18.0km/L |
| 一般国道で20.4km/Lが今のところ最高燃費です。 普段は一般国道で13〜14km/Lがコンスタントに18〜19km/Lくらいに改善。街中で8.5〜9.5km/Lが10.5〜11.5km/Lくらいに改善。 改造も何もしていません。スタート時点から80くらいまでを2500rpm前後を使用します。それ以上でもないしそれ以下でもありません。必ず2500rpm前後をキープします。アクセルをon-offするように走ります。速度がのったらニュートラルで惰性で走ります。たったこれだけです。 この走り方の欠点は街中では頻繁に変速するのでATのメリットが無い。長距離では60から80くらいをキープしないと良い燃費が得られないから危ない。高速道路を走ると1割り程度しか伸びない。回転数と変速のタイミングのテクニックがいるから初心者にはムリ、というよりはギア付きのバイクに乗っているライダー上がりには向いているかも。平坦な道路よりも緩やかなアップダウンのある道路のほうが燃費が稼げるところがおもしろい。計測は満タン法で、できるだけ500〜700キロ以上走ってから同じスタンドの同じ給油機で自動でストップしたところの給油量で計算している。 | |
| 投稿者:まるででみ夫さん | |
| 愛車:デミオ1300 03年型 4AT | 燃費向上:約13.0km/L→約18.0km/L |
| 一般国道で20.4km/Lが今のところ最高燃費です。 普段は一般国道で13〜14km/Lがコンスタントに18〜19km/Lくらいに改善。街中で8.5〜9.5km/Lが10.5〜11.5km/Lくらいに改善。 改造も何もしていません。スタート時点から80くらいまでを2500rpm前後を使用します。それ以上でもないしそれ以下でもありません。必ず2500rpm前後をキープします。アクセルをon-offするように走ります。速度がのったらニュートラルで惰性で走ります。たったこれだけです。 この走り方の欠点は街中では頻繁に変速するのでATのメリットが無い。長距離では60から80くらいをキープしないと良い燃費が得られないから危ない。高速道路を走ると1割り程度しか伸びない。回転数と変速のタイミングのテクニックがいるから初心者にはムリ、というよりはギア付きのバイクに乗っているライダー上がりには向いているかも。平坦な道路よりも緩やかなアップダウンのある道路のほうが燃費が稼げるところがおもしろい。計測は満タン法で、できるだけ500〜700キロ以上走ってから同じスタンドの同じ給油機で自動でストップしたところの給油量で計算している。 | |
| 投稿者:STIさんばーくんさん | |
| 愛車:マツダボンゴワゴン4WDガソリン | 燃費向上:約6.0km/L→約10.5km/L |
| ボンゴワゴンSSE8R、サンバートライKV3に乗っております。 いずれの車も、高速道路での運転として、次の事に気が付きました。 ワンボックス車ミニバン等は、空気抵抗が大きく、一定速度で走っても燃費が悪いのです。 したがって、通常のセダンよりも、ゆっくり走る事で燃費が向上する事に気が付きました。 速度として、時速65km〜75km未満当りが非常に燃費が伸びます。 時速80kmを超えると、空気抵抗の影響が大きく、燃費低下になる事が分かりました。 また、エンジンの最大トルク回転領域で走行する事が一番燃費の向上する事もわかってきました。 その他の走行方法として、長い上り坂に差し掛かる手前で時速100kmまで加速し、上り坂で徐々にスピードは落ちますが、時速65km程度で速度をキープします。 この走行方法は、現行ウィッシュ、イプサムでも効果がある事がわかっています。 自転車に乗っている運転感覚で走行する事が、燃費の向上につながるようです。 | |
| 投稿者:ネンピンさん | |
| 愛車:フィット | 燃費向上:約15km/L→約18km/L |
| 私がフィットに乗るとき気をつけるのは、エンジンの回転数ですね。加速するときは、アクセルを3分の1程度踏み2000回転付近まで上げます。50キロに到達したらアクセル開度を調整してエンジン回転を1500回転以下に落とします。フィットは1500回転以下が燃費の良いゾーンになっているので、なるべく1500回転以上に上げない走りをしています。 | |
| 投稿者:yoikoさん | |
| 愛車:モビリオW | 燃費向上:約12km/L→約17km/L |
| エンジン回転数を1、000くらいで40Kmを維持しながら走るとみるみる燃費計の数値が上がってゆきます。前後のクルマ流れには注意して試してみて。 | |
| 投稿者:S.Aさん | |
| 愛車:コルトプラス スポーツX 4WD 1500cc | 燃費向上:約17km/L→約22km/L |
| これは今年の夏の東北道(久喜〜青森)をメインに走って出せた数値です。それまで高速道メインでの個人最高記録は、10年程前に旧愛車エメロード(2000cc)での、中央道での17km/Lでした。 速度80`を守るのと、アクセルはラフに踏まない様にしたが、ひたすら眠気との闘いでもあった…。 空気抵抗の事も大事だと思います。何せ走行抵抗の内60%程が空気抵抗だとする話もありますから。かと言って、トラックの真後ろに着く様な事まではしません。 あとは登り坂に入る前に加速しておくとか、登り切る前にアクセルを緩める、追い越しは原則しない(急いでないので)など…。 一般道では当然独りよがりの運転はできません。信号機のパターンや、他車(歩行者等も)の動きを読み、その中で自車の最適な状態を保ちながら走り続けるのがいいのでしょう。言うのは至極簡単ですね。 今ならあの信号に間に合うという時などは、安全であるなら、ある程度の思い切りで加速する。だめなら、早く行くのをあきらめて、次から青信号が続いていくタイミングになる様に控えめに、やさしく行く…。 でもこれを言っちゃあおしまいだけど、必要なければ乗らない事が1番なのでしょうね。 | |
| 投稿者:ニッサンさん | |
| 愛車:キューブキュービック | 燃費向上: km/L→17.2km/L |
| 急発進、急加速をしない。時間に余裕を持って家を出る。発進はクリープ現象で少し進んでからアクセルを踏む。空気圧は基本2.4。CVTなので、惰性運転には有利。カーブのけっこう手前でアクセルペダルから足を離し、スピードが落ちたところで曲がるようにし、ブレーキはあまり使わないようにする。下り坂ではアクセルを踏まないようにする。近場の移動は原チャで。 | |
| 投稿者:NTさん | |
| 愛車:アコード SiR-T 2000 MT | 燃費向上:14.0km/L→18.5km/L |
| 燃費は田舎道を通勤したデータです。 燃費向上には、まずタイヤです。スタッドレスや、ローグリップのタイヤを使用することです。転がり抵抗が少なく、ちょっとした下りでもクラッチを切ると加速します。 ただ、当然グリップは低いですし、スタッドレスは雨の日注意です。前車の加減速の影響を受けないためにも車間距離は開けましょう。 あとは、速度が出たらクラッチを切って惰性走行に入ります。信号が近くなったらクラッチを戻し、エンジンブレーキで減速です。(交通の流れもあるので、いつもベストにはできませんが) | |
| 投稿者:maxさん | |
| 愛車:crown 2500 RS | 燃費向上:9.8km/L→16.7km/L |
| なんと言っても定速走行。最近は制限速度+10km/hでオートドライブセットで走行。ETCは70km/通過(70以上で走行中は自然減速で70に)。前方車両に追い付いた場合は+10km/hまでゆっくり加速しながら追い越し。自然減速で定速に落とす。これで普段の通勤40km(高速半分)の燃費は13.5km/l 名古屋神戸間往復(神戸で一般道路走行100km)で16.7km/lを達成。真夏の全域エアコンonでも15.6くらい。車が全てこんな走り方をすれば渋滞も起こり難くなる。ただし、前方車両に引っ付いて走るのはダメ! これは渋滞の原因。皆が自分の決めた速度を維持することが重要。 | |
| 投稿者:K.Rさん | |
| 愛車:オーパ、2000CC、CVT | 燃費向上:12.0km/L→19.0km/L |
| 高速道で車速を押さえて走れば一気に燃費向上しました。 従来:追い越し車線で前の車に合わせ走行90〜120km/h 今回:走行車線で75〜95km/h エアコン有で19km/hにはビックリ! 時間的にも結局30分程度しか変わらないし、これほどまでとは思わなかった。 ちなみに、燃費向上走行テクニックは ギア段とロックアップ、フレックスロックアップを感じながら走ることです。 CVTの場合、車速を下げなければ、一度ロックアップが入ればOFFにはならないので、ギア段のみを考えて走ればOKです。 山道でもキックダウンさせずに走るように心がけていけばOK。 ○ブレーキは極力踏まない。 基本は惰行減速です。CVTの場合アクセル離せば、15〜20km/hまで燃料カットしてくれます。 ○燃料カット復帰後は素早く停止。 CVTは停止中にアイドリング回転数を下げる「ニュートラル制御」が入るので、燃料カット復帰後は素早く停止させます。 ○発進時はロックアップするまで、アクセル我慢。 発進してロックアップするまでは、トルコンロスが大きいので、アクセルを絞って加速。 ロックアップ後はキックダウンさせない程度にアクセル踏み増し。 オーパの場合〜58km/hまで1000rpmで走れます。 ○巡航走行は65〜75km/hがベスト 巡航走行はエンジンの効率がよい1500rpm程度で走る。 ※AT車は走行中に、一度アクセルをちょい踏みまで戻すとロックアップしたり、ハイギア段になるので燃費良く走行できる。 | |
| 投稿者:ともともさん | |
| 愛車:スズキ キャリーDA63T | 燃費向上:-km/L→-km/L |
| 本当の情報があるすばらしいHPですね。 私の軽トラは総重量ピッタリ1トン(道具も積んでいるので)ですが、長距離でリッター20km、街乗りで17km程度です。 私の注目しているのはバネ下荷重でホイールの軽量化です。スーパーラップ等の軽量ホイールです。 他に軽量マフラー(純正マフラー重いんです)やアーシング、高性能バッテリーなどです。エンジンオイルにもフッ素投入で摩擦抵抗を減らし、結果として水温を安定させています。 踏み込みが軽くなり、ハンドリングも軽い、燃費も当然良いです。 更に渋滞ではエンジンストップ、下りではアクセル踏まず無噴射運転、急のつく運転はエンジンやタイヤに負担が掛かるのでしない、それらを他の車の迷惑にならないようにやっています。 流れを無視し、他の車を止めてまで燃費向上はどうかと思い、書き込みしました。結構増えてきたんですよね。自分の車のガソリンが100mL減らないけど、他の車10台が100mL消費するみたいな・・。 | |
| 投稿者:S,Aさん | |
| 愛車:コルトプラス スポーツX4WD | 燃費向上:約15km/L→約17km/L |
| 加速時の燃料消費を減らす為、巡航しながら加速するという極めて非現実・迷惑なものですが、深夜など空いてる時や後続車の状況によっては出来なくはありません。ただし上り坂ではムリ。ゆったり加速に分類出来ると思いますが実際はもっとノンビリで、時間と闘うビジネスユースには適しません。 まずスタート。約10q/hになるではCVTがロックアップしないのでアクセルをちょっと踏む程度に我慢。速度が上がりロックアップする時に(かすかな音でわかります)、アクセルを少し踏み足します。まあ時にはロックアップしないところを、DsやLレンジで、瞬間、引っ張る事もあります。 この後は1000〜1200回転を保ちつつ、トップギアの回転数が上がらない最高速度(私のコルプラは60km/h)までもっていきます。CVTの力で加速するイメージです。 単純に高回転=燃費悪化という思いで、よく言うエンジンで、高回転で引っ張るのでなく、押す…と言いますかエンジン回転以上にタイヤが回転すること、トップギアを保つことにウェイトを置いています。 なお向上度の数値が約と付いているのは、正確に計った訳ではない為(満タン法のみ)です。またエンブレ時やアイドリングストップの燃料カットも含まれている事も付け加えます。現在最高値は19km/L以上なのですが、平均値を尊重し17としました。 しかしエンジン回転数と時間との関係は無視できないと思います。サッと行ってサッと帰る方が、環境問題の面からもいい場合も、多いと感じます。前が詰まっている、または赤信号などでタイミングを合わせる時に併用してみるのも、いいのかもしれません。 | |
| 投稿者:梟さん | |
| 愛車:ギャラン GDI | 燃費向上:9.0km/L→11.0km/L |
| ほとんど毎日60q走っています。 そこで発見したテクニックがあります。 走っていく先に赤信号や、減速して右左折しなければならない事がわかった時点で、アクセルを閉じてギアをニュートラルにします。減速はブレーキを使って調節します。 惰性で距離を稼ぐのです。 うまくいけば、相当の燃費向上が狙えます。 このテクニックを使うにあたって注意点があります。 エンジンブレーキが利かないため、安全確保のためにも車間距離に気を付け、制動距離を多めにとるようにしましょう。 ブレーキだけで減速するため、ブレーキが痛みやすく、無理なブレーキはしないこと。 場合によっては高速でギアを切ったり繋いだりするので、周りの状況を把握した上でテクニックを使ってください。 | |
| 投稿者:やまとまとさん | |
| 愛車:99年式プラッツ1.5L(AT) | 燃費向上:10.0km/L→14.0km/L |
| 下記の方法で向上しました。(市街地走行) 1.タイヤ空気圧の増圧 2.2→2.5kgf/cm2 2.不要積載物の整理 40kg→3kg 3.加速時に変速ポイントでアクセルを緩める。 4.1分以上の赤信号または渋滞でエンジンを止める。 5.出来る限り人を乗せない(特に重い人)。 6.運転する自分を軽く(減量)する。 (実際に減量に成功 66kg→59kg) 7.エアコンは使わず通風で我慢する。 8.ハイオクガソリンを入れる。 | |
| 投稿者:親切レボリューションさん | |
| 愛車:ミラージュ1300cc | 燃費向上:12.0km/L→13.0km/L |
| 朝20分早く出るだけ。出来るだけ信号をパスする運転技術を(詳細については控えさせていただきます) 信号機多用設置反対! | |
| 投稿者:BAKUさん | |
| 愛車:TODAY | 燃費向上:19.0km/L→25.0km/L |
| 信号を青で通過するスピード調整、アイドリングストップ、暖気運転は始動後、即発進の低速走行で、とまあこんなところでしょうか。ちなみにもう一台のフィットは23〜24km/Lです。 | |
| 投稿者:みくるさん | |
| 愛車:サバンナRX-7(FC3S) | 燃費向上:3.0km/L→5.0km/L |
| ゼロブーストは基本。 ロータリーエンジンはレシプロエンジンに比べて、エンジンブレーキが利きにくいのでそれを利用すれば 長い間消費燃費ゼロの走行ができます。 1〜5速までなるたけ2500〜3000回転を キープするように運転します。 それ以下の回転数だとロータリーエンジンの場合、 スラッジ(カス)がエンジン内部に溜まってしまうのです。 さらに言うと、たまにはフルブーストで6000回転まで回してスラッジを飛ばしてやるといいでしょう。 スラッジが溜まると、燃費が悪くなるだけではなく エンジンの寿命が短くなってしまいます。 そこがレシプロエンジンと違って燃費走行に不利な面ではありますね。 |
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| 投稿者:パッソさん | |
| 愛車:パッソX1.0L 4WD | 燃費向上:13.0km/L→14.5km/L |
| アクセルワークを慎重にする。 ATなので加速時のシフトアップの瞬間にアクセルを離す。ミスると損するけど… |
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| 投稿者:長距離ドライバーさん | |
| 愛車:日野プロフィア6年式 | 燃費向上:-km/L→-km/L |
| はじめまして、私の会社は大手以上に燃費の厳しいです。現在燃料の単価も値上がりし、厳しい状況となってますね。自分はトラックですが燃費向上のテクニックを教えます。自分はトラックは2速からの発進ですが、自分は緩やかな発進で回転数千回転で4速までアクセルを踏みながらジワジワ加速して行きます。5速6速7速は回転数1200回転でシフトアップを徹底しています。アクセルペダルに軽く足を乗せる惰性運転無噴射状態で走ると前の車のペースには絶対に車間距離が空き付いて行けません。これが燃費運転のポイントです。なるべくブレーキを使わずに回転数を呼んでシフトダウンそして排気ブレーキの使用、信号をタイミング良く青で侵入するとそのままの速度で走行出来て燃費向上のポイントとなります。登り坂などでも余裕のある回転数でなるべく踏み込まずに一定の回転数で坂を登る事です。そして、無駄なアイドリングストップと空荷で燃費を稼ぐのもポイントです。その走りをすれば大型車でリッター3を切ることはありません。中型ではリッター6を出すことも可能で自分の会社は増屯以外の大型は下道で4を切ると物凄く怒られ、中型でリッター6が当たり前常にリッター7を出さなければ厳しく叱られます。燃費運転は毎日継続することは大変で神経を使い後ろの車にも気を使い大変な事ですが、毎日の積みかさねです。皆さん燃料単価の値上がりに負けず頑張って燃費向上をして行きましょう | |
| 投稿者:まっこさん | |
| 愛車:デミオ | 燃費向上:-km/L→-km/L |
| 三速で走行後惰性走行に移るときでも五速に入れる | |
| 投稿者:くるまにあさん | |
| 愛車:バイク マジェスティー | 燃費向上:26.0km/L→30.0km/L |
| 本のインプレッション 22キロ カタログ数値40キロ アクセルを叙少しずつ回す 30秒以上停車アイドリングストップ キャブO/H エンブレを使い燃料噴射をなるべくさせない と平均18000キロに1回のパット交換が42000キロでもまだ半分しか使ってない MTカーの場合エンブレばかり使うとクラッチが早く痛むためあまり使わない | |
| 投稿者:STIさんばーくん | |
| 愛車:スバルサンバートライ(KV3) | 燃費向上:10.0km/L→16.8km/L |
| アイドリングストップ(信号待ち20秒以上の場合のみ) アイドリングストップで20秒以下の再始動は、エンジン始動時にダッシュポットが作動し、逆効果となる事がわかった。 その他 アップダウンが激しい通りは、下り坂途中1/3から加速する。(下り坂で得た運動エネルギーの有効活用) 交差点、信号機の状態を常に把握し、赤信号で引っかかる場合はニュートラル走行(慣性)で走行する。 ちなみに アイドリングストップ勤行で16.8km/g アイドリングストップ未実行で12.8km/g ニュートラル走行未実行(通常走行)で10km/g 注意事項 AT車でのニュートラル走行(慣性)は、ミッションが焼付くので禁止。 ニュートラル走行は通常の3倍の車間距離を開けないと大変危険!! 要注意。 | |
| 投稿者:カキ逃げさん | |
| 愛車:昔のトラック | 燃費向上:6.0km/L→12.0km/L |
| 減速時や下り坂または60q以上の高速域でニュートラルにしエンジンを切る。 エンジンを加速のみに使い後は惰性で走り、ブレーキを使わない覚悟でエンジンを切ります! 普段からエンジン切りまくるとエンジンスタータや安全面からお勧めしません。 アクセル踏んでる時間が半分になるし、クラッチ、エンジン、タイヤ、ガソリン、ゴム類まで負担をかけず重い車ならかなり効果が得られます。 加速しながらニュートラルにするのがコツですね | |
| 投稿者:とっちゃんの友人さん | |
| 愛車:16年式プレオF、5MT | 燃費向上:19.3km/L→31.6km/L |
| 僕の友人のとっちゃんの代理投稿です。彼の脅威の燃費を皆さんにお伝えしなければというあるしゅ使命感を感じています笑。以下、とっちゃん談:若い頃から基本的には急発進・急加速は避けて燃費向上を意識した運転を心がけておりました。エアコンもできるだけ使わず、できるだけ回転数をあげない、信号待ちや停止時のエンジンストップなどを実践し、どんな車でもカタログ燃費以上を達成してまいりました。最近は信号待ち&下り坂&減速が必要なとき(信号が青→赤にかわる微妙なタイミングが予測される場合など)ではエンジンをオフにして惰性走行しています。走行中にエンジンをオフにすると、ブレーキの倍力装置きかなくなったり、パワステがオモステになったり、ブレーキアシストがきかなくなったりしますが、なれてくると普通に走れます。そして、考えられないような燃費を達成することができます。現在の車は購入してまだ1年半強ですが、街乗りで普通の省燃費運転で19.3(これでもカタログ燃費に近いです)です。しかし、エンジンを頻繁にオンオフにするテクニックを実践すると30以上の燃費を達成することができました。この車をかったスバルディーラーの営業マンも驚かれておりました。でも、この走り方は一般の方にはお勧めできないとも話されていました。この走り方は安全を犠牲にしているからとのことでした。私はなれているのでそれほど安全を犠牲にしているとは思っていないのですが...でも、エンジンをオフにして惰性走行しているときの静けさに「この静寂にたえられない!」と友人にいわれたことがあります。私は無口なほうですし、運転中は運転に集中しているもので余計にしゃべらなくなるもので...ちなみにこの運転方法は遠乗りよりも、街乗りの方が燃費がよいです。なぜかというと、一定速度で巡航する遠乗りではエンジンをオフにすることが少ないからです。ちなみに、バッテリーの減り方は普通の乗り方よりも早いようです。以上、とっちゃん談。僕は平成7年式のパジェロミニ5MT、4WDに乗っているのですが、普通の省燃費運転をしてカタログ燃費を達成しています(17〜18)。もっと燃費をよくしたいけれども、とっちゃんのような運転はマネできません。彼の運転技術は完成されています。助手席ですわって彼の運転方法をみていると精度のよい機械が機械(車)を運転している、という印象をうけます。でも、ディーラーの方がいわれているようにこの運転方法は少し安全を犠牲にしているかもしれません。実践されるときは気をつけてくださいね。P.S.とっちゃんの話では1.軽自動車、2.NA、3.5速MTの車両条件を満たし、上記の運転方法を取得すれば誰でも燃費30%前後UPする可能性が高いとのことでした。それからプレオユーザーでこの燃費を超えた方いらっしゃいますか?ときいていましたよ。燃費の計測方法はレギュラーをセルフ給油でとまるところまでいれる方法らしいです。同じ満タンでも給油所によって誤差がでるので、正確にするためにこの方法を実践しているらしいです。では。 | |
| 投稿者:ouroborosさん | |
| 愛車:トルネオ ユーロR 2200 MT | 燃費向上:9.0km/L→14.0km/L |
| 上記は市街地での走行結果です。エンジンの癖を把握してからは、早めのシフトアップ、遅めのシフトダウンを実践しています。2000〜3000回転のおいしい領域で、一気に巡航速度に達します。その後は、周囲の状況や流れを的確に掴みながら走行するように心掛けています。1→2はほとんど数メートルです。2での発進も多いです。エアクリーナーとマフラー以外はノーマルです。ちなみにバスの運転手をしていますが、どんなにがんばってもリッター4km程度です。営業中はエコランはなかなか難しいですから。以上 | |
| 投稿者:あーばんさん | |
| 愛車:ヴィッツ 4WD 1300cc 4AT | 燃費向上:13.0km/L→14.5km/L |
| 彼女はいかなる時もアクセルかブレーキのどちらかを踏んでいたそうです。なので・・ @下り坂はアクセルOFF、状況に応じて2速かオーバードライブOFF A減速が必要な場合は早めにアクセルOFF B交通量の多い道では車間距離を多めにとり、アクセルワークで速度をコントロールする。 など、なるべく止まらない運転方法を伝授しました。 また、上り坂では・・ @きついヘアピンカーブが連続する峠道では2速固定。 Aわりと速度の出せる長い上り坂ではオーバードライブOFFを使用。 | |
| 投稿者:5A-FEさん | |
| 愛車:カローラワゴン 1.5L 5MT | 燃費向上:24.0km/L |
| ◎車の特性を知る 1)40〜80km/hでの定速走行の燃費。 2)インマニ圧と速度の対応 3)トルクがゼロになった時の燃費 4)温度特性を把握する ◎燃費を試す環境を整える(効率良く) 1)1〜2Lで検証出来る事 2)±2%程度の変化は捉える事 3)1)2)のためにテストコースを設定する 4)1%の精度で走行できるテクニックを身に付ける さらに高度なテクニックとしてコースに対応した速度マップを作り(頭の中に)道路の状況に応じてこれを補正する。 峠越えをする時坂下の速度に合わせた速度で頂点を通過する。 カーブ先の見えない信号機に対応するためにはGO,STOPの確率に備えた走行をする。 上記の方法で31.1kmのテストコースでは60kmでの定速燃費を超える事が出来る。 | |
| 投稿者:カブ大好き少年さん | |
| 愛車:スーパーカブ50カスタム | 燃費向上:約81km/L→約85km/L |
| 50ccのバイクを買うなら迷わずス−パーカブを選んでください、定地走行リッター146キロも走るんですよ。 私の燃費向上テクは車に乗る前から始まっています。まずインテークマニホールドとエンジンをドライヤーで温めてから、(こりゃあ電気代がかかって意味ないかも)チョークを引かずにエンジンをかけます。(私はチョークバルブを思い切って外した)セルモーターより強力な始動ができるようにキックペダルをやや前にずらしてはめ直した。これでも冬の場合はエンジンがかかりにくいので、このときはアクセルを開けながらエンジンを始動させるとかかり易いです。しかしアクセルを開けたまま始動させてもなかなかかかりません。 走行中は、信号が見えてきたら歩行者信号が点灯から点滅に変わらないか確かめます。点滅しだしたら一気に加速して通り抜けます。通り抜けれそうにないときはアクセルを緩めてゆっくり走行し、エンジンを切る準備をします。信号が黄色になったらすぐにニュートラルにし、エンジンを切ります。そこから惰力走行でうまく停止線まで届けと念じてもなかなかそうはいきません。 私は停止線にかかわらず、惰力がなくなったらそこで止まります。下り坂もニュートラルにしてエンジンを切って下っています。坂を下るときや、がたがた道は(効果的かどうかわからないが)オーバーフロー防止のため、にわざわざ燃料コックを閉めています。しかしこのようにエンジンを切って走行することは違反(罰金6千円)だそうなので、このテクニックは燃料がわずかなときのガス欠防止策として使うことをお勧めします。 | |
| URL:http://supercub.info | |
| 投稿者:いまぐろさん | |
| 愛車:フェアレディZ(33) | 燃費向上:約9km/L→約11km/L |
| やはりストップ&ゴーを出来るだけ少なくする運転を心がけることですね。しかし街中ではそんな自分の良い様に運転も出来ません。街中ではアクセルの踏み込みを抑えて、3000回転くらいまでスッと伸ばし、早めのシフトアップを心がけています。またトルクの出ない超低回転域から同一シフトで無理に加速するのも、結局はアクセルを余計に開けてしまう結果となり、燃費は悪くなります。 上記の燃費向上率は、高速道路での走り方を変えた結果です。 踏むべき場所はしっかりと踏んで楽しんでますが、こと高速巡航区間では、もっとも効率の良い速度域がその車ごとに存在するようです。Zの場合、エンジン回転数は2500〜3000回転前後、ファンカーゴも似たようなものですが速度が少し違います。 考えてみたらこの回転数、カタログの性能曲線に載っている、トルクバンドと燃費のバランスがもっとも良い場所なんですねえ。皆さんもマイカーのカタログを見直してみてはいかがでしょう? ちなみに、この前、東京⇒秋田間を最高速度ぬよやkm/h、コンピュータが示す平均速度ぬふふkm/hで吹っ飛んでいきましたが、それでも平均燃費は9.1km/Lでした。つまり、アクセル開度を抑え、かつむやみに開いたり閉じたりしなければ燃費にはイイということなんですね! | |
| URL:http://www.geocities.jp/imaguro/car_life.html | |
| 投稿者:Toruさん | |
| 愛車:カローラ 1.5キャブレータ | 燃費向上:11.0km/L→11.0km/L |
| あおり対策として。あおられるのがいやな方へ。 エコラン遠乗り用のエスティマは、危険なことをされるのを防ぐため、フルアロでいかつくしてるのであんまり問題ないのですが、近場乗りのカローラはエコランしてると、あおられます。そんなとき、加速だけは結構早くすると、意外とあおられませんよ。おためしあれ。ガソリン車は、ちょっと力強く加速しても、燃費はほとんどおちません。車の設計がそうなってるのだと思います。 | |
| 投稿者:Toruさん | |
| 愛車:エスティマ | 燃費向上:9.0km/L→9.0km/L |
| 旧の初期エスティマです。とてもハングリーで困ってます。 私のエコランですが、定速走行では、60Kmあたりでおいしい回転数に入ります、40Kmくらいのもたもたについていくには、波状運転がかえって効果的かもしれないと思っております。その理由は、エンジンの効率のみでなく、トルコンのスリップロスが大きいと思われるからです。車重のわりにエンジンが小さいので、ロックアップも70Kmからで、しかもストールも大きいように思います。それから、渋滞のもたもたも、いかがなものかと思います。ヂーゼルのようなもともと効率のよいエンヂンは、とにかく出力を緩めて走るとよさそうですが、効率の悪いエンジンは、定格をみつけてちょうどよい出力をみつけることだと思います。 スープラ(オートマ)など、過剰出力の車は、早く走ったほうが燃費がよいこともありました。 | |
| 投稿者:Mattさん | |
| 愛車:ランサーバン他いろいろ | 燃費向上:15.0km/L→24.0km/L |
| サイクリングで各地を旅行しました。 エンジンは自分の足で1日に100キロから200キロ走ります。急加速は疲れます。ブレーキはせっかくのエネルギーを消してしまいます。 車も同じで、アクセル極力踏まない、ブレーキはエンブレ多用でフットブレーキは最小限、そして慣性走行。 タイヤ空気圧を高める。 でも交通の流れを変えない程度に・・・。 | |
| 投稿者:しがない東北人さん | |
| 愛車:レガシィワゴンMi(91年) | 燃費向上:12.0km/L→14.0km/L |
| 高速道路でのテクニックですが、大きいトラックやバスの後ろを走ると風除けになってかなり燃費が伸びます。 ついでに風きり音も小さくなるので一石二鳥です! | |
| 投稿者:こっしーさん | |
| 愛車:カルタス 100F 5MT | 燃費向上:11.0km/L→21.1km/L |
| アーシング、バッテリーの管理 燃料の変更 どれをとっても 燃費には あまり効果はなかったけど 運転の仕方を変えたら てきめんに燃費が向上しました 前の車にくっつかない事ですね 余裕をもったアクセルワークが燃費向上につながりました 燃費は 平均の物を記載させていただきましたが 最高で 23キロって時もありましたが・・・これは おすすめ出来ないやり方で出た数字なので・・・・走行中にエンジンが切れる仕組みにしました・・・それと オルタネーターは 電圧が確保されているときは 発電されないようにも改造されています | |
| 投稿者:たっちゃんさん | |
| 愛車:シビックハイブリッド | 燃費向上:21.0km/L→23.0km/L |
| @ 暖気運転はせずに、低速走行から開始。 A 一定速度迄素早く加速、後は慣性走行。 B 先に停止状況があれば、決して加速しない。 C 下り坂では、アクセルを踏まない。 D 最期に〜穏やかな運転に徹する。 |
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| 投稿者:小鉄さん | |
| 愛車:HONDA EG6 Sir2 平成5年 | 平均燃費:13.0km/L |
| 自分が実践しているのはすでにろぼっとさんのほうで書かれていたので、特にないのですが(^^; 予測運転の一種なんですが、通勤、通学などで運転すると、きって道順がある程度決定しますよね。そうすると、信号の癖というか、変わるタイミングがわかってくるんですよ。 「ここの信号に先頭で引っ掛かったら、次の信号にも必ず掛かる」とか、「ちょっと加速すればギリギリ間に合う」とか。そういうのを考えながら自分は低燃費運転をしてます。 あと、前の信号が赤のときはできるだけトロトロ運転(惰性)をして青になると同時に停止線に着くようにするとか。そうすると次の加速の初期トルクのぶんかなり燃費が向上しますね。ただしこの方法は後続車がいない場合に限ります。 けどね(^^; あからさまなトロトロ運転をしているとケツからあおられますから(笑) |
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| 投稿者:匿名希望さん | |
| 愛車:シビックフェリオ | 平均燃費:14.0km/L |
| ・ガイアックス給油 ・1日1回リミッターの掛るところまで、エンジンを回す ・惰性(N)走行の多用 ・2、3、5速だけの変速 |
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| 投稿者:伊藤大介さん | |
| 愛車:コルサSX | 平均燃費:12.5km/L |
| 加速チェンジのタイミングは、エンジン音がうなる寸前(決して、ギアがブーといっている音ではない)で行い、エンジン音と振動がピッタとやむエンジン回転数を維持し続けることです。 例えば、自分の車は、2,100RPMでチェンジし1,800RPMを維持する事です。 エンジンブレーキの件に附いては、ギアチェンジのタイミングに従って優しく行う事。(出来ればギアを落とさずアクセルペダルだけを離してほしい。) そして、余りガチャガチャとギアチェンジをしない事です。 変速時、優しくダブルクラッチをしてやり、如何しても急ブレーキが必要な時は、優しくヒールアンドトゥ(H&T)をすることです。 ノロノロ運転時、アクセルペダルを絶対踏まない。 つまりアイドリング走行をする事です。(ノロノロの程度によってギアを選択する事)さらに、駐車場等で停車寸前な時、2速でアクセルとクラッチを上手に使う事です。 たまにGAIAXを給油して、エンジン 燃料タンク 配管を綺麗にしてやる事です。 此れは自分の車だけかもしれないがGAIAX:ガソリン=1:1の混合給油は、ガソリンのみよりも約7%ぐらい延びます。 |
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| 投稿者:丸山 修さん | |
| 愛車:ソアラ2.5GT-T | 平均燃費:8.5km/L |
| ターボ車は、ブースト計 NA車は、バキューム計をつけると、アクセル開度がよく分かるので、スロットル調整をするのにいいと思います。 次にステアリングも、切る角度を一定にすると、車が安定して燃費向上になります。 |
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| 投稿者:takeoさん | |
| 愛車:MR−2 | 平均燃費:9km/L |
| MT車で1速、3速、5速とギアを飛ばし飛ばし入れる。 動き出した瞬間に即3速、時速40kmで5速に入れてしまう。 この運転でノッキングをしない僕はかなり凄いと思う!。 ついでに半クラはエンジンに悪いので超短いですよ〜。 |
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| 投稿者:ロータリーさん | |
| 愛車:RX−7(FD3S) | 平均燃費:4km/L |
| ゼロブースト! 3000回転シフトで1速→3速→5速! CPUセッテングをしっかり! |
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| 投稿者:宮野 滋さん | |
| 愛車:ホンダ・シビックETi | 平均燃費:17km/L |
| このシビックETiは、1993年にイギリスへ運び、ギネスブックのイギリス1周低燃費記録のガソリンエンジン自動車の記録30.42km/Lを作った車です。 その後、日本へ持ち帰って日常の足に使っています。 ヨーロッパでの12000kmの平均燃費は28.5km/Lでしたが、日本に持ち帰って日常使っていると、17km/L程度です。 まずは、燃費の良い車を選び、後は、無駄なアクセルワークやブレーキを使わず、経済速度の55から60km/hを維持して走る事です。その時に大切なのは、エンジンの音を車と対話するように聴きながら走る事です。 |
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| URL:http://www.spheral.com/g+ | |