燃費向上テクニック投稿室

皆様から寄せられた燃費向上テクニックです
新しい記事ほど上に表示されます

その他

投稿者:ジョンさん
愛車:オデッセイ 燃費向上:7.5km/L→8.0km/L
長い信号(赤)を予測した時(停車している時)
エンジンをOFFにする。(5秒以上じゃないと意味ない)

投稿者:燃費アップさん
愛車:ミラ 燃費向上:16.6km/L→19.0km/L
空気圧を上げて、チョコチョコ乗りをやめたら燃費が上がりました。

投稿者:CO2より原油枯渇さん
愛車:BMW318 4AT 燃費向上:9.0km/L→12.3km/L
20世紀にドイツで生産された4気筒1900CC、SOHCでトルコン付き4AT車に乗っています。
車両代、駐車場代、高速代、保険料等々に比較して燃料費は微々たる物ですから、燃費を気にせずタコメーターの針が上昇するのを気分良く楽しんでおりました。また私のクルマは4気筒エンジンで前後の重量バランスが前680KG、後670KGという完全バランスに設計されており、制動のフィーリングが最高なので、安全な範囲で急制動も楽しんでいました。
昨年来、地球上の二酸化炭素が増えると気温が上がるなどという「CO2原因説」がまかり通っており、この説でノーベル賞を受賞してしまう人まで現れました。
CO2云々よりも「原油の枯渇」の方が人類の飢餓や戦争を勃発させるので、「CO2原因説」より、「原油の枯渇」のほうがもよっぽど重要と思っております。
そこで、原油の枯渇を少しでも先延ばしするために、20世紀の車両でもってエコドライブしてみれば、車載のドライブコンピュータ読みで、12,3Km/Lぐらいまでは向上することを立証しました。
省燃費対策=ゼロの20世紀ドイツ車にしては良い燃費と自負しております。
ドライブコンピュータの燃費が12,3Km/L以上を示すためには瞬間燃費が15〜18なるように運転してもだめで、結局低燃費状態、すなわち低いギアでの走行、アイドリング駐車、フットブレーキでの運動エネルギー喪失、などを如何に最小化するしかありません。
信号待ちでのアイドリングストップで、アバウトですが11,0〜12,3ぐらいへの向上があります。
タイヤは既に低騒音=低転がり抵抗の製品に変えているので、後はエンジンオイルかなと思い、15W-40の化学合成オイルを5W-30に変えてみました。
まだ、この効果は目に見えてきませんが、店員さんが「ドイツ製の高性能車には硬いオイルが良い」などと言って、5W-30を希望する私に15W-40をしきりに勧めます。
きっと彼らは売上増加の指示があるので、硬いオイル=実は高いオイル、を進めるのでしょうが、SOHCで4000RPMぐらいまでしかまわさない人にも、ドイツ製だからという理由で抵抗の大きい油を進めるようでは、省エネは進みませんね。
日本が省エネの最先進国になるためには、まずはショップの店員教育から始めなければならないかもしれません。
オイルの粘度による実走行燃費の変化をデータでもっている方がありましらた是非、お知らせください。

投稿者:軽兵衛さん
愛車:ホンダ アクティトラック(4WD) 燃費向上:17.2km/L→18.7km/L
初めまして。軽トラの燃費改善を研究している者です。

10・15モード燃費の16.7km/Lに対し、以前の年間平均燃費は17.2km/L、それがエコドライブ実施により18.7km/Lに改善しました。冬場は16.5km/L、夏場は21km/Lで、最高は24km/L以上(定地燃費)を記録しています。

リンク先の「燃費等の研究」にあるように、「アクティの燃費は気温に対して0.2弱の係数で比例する」という法則を発見し、16℃に換算した燃費を使用して燃費を管理していますが、エコドライブを開始した2007年9月から燃費グラフの紫色の線が年間を通じてピタリと安定していることがおわかりになると思います。

私が実践している方法は「エコドライブ」のページをご覧ください。貴サイトにより「ポンピングロス」に興味を持ち、最近は発進時に少しアクセルを踏み込むよう心がけています。
http://www.geocities.jp/mt_ryutou/

投稿者:やまとまとさん
愛車:99年式プラッツ1.5L(AT) 燃費向上:10.0km/L→14.0km/L
下記の方法で向上しました。(市街地走行)
1.タイヤ空気圧の増圧 2.2→2.5kgf/cm2
2.不要積載物の整理 40kg→3kg
3.加速時に変速ポイントでアクセルを緩める。
4.1分以上の赤信号または渋滞でエンジンを止める。
5.出来る限り人を乗せない(特に重い人)。
6.運転する自分を軽く(減量)する。 
(実際に減量に成功 66kg→59kg)
7.エアコンは使わず通風で我慢する。
8.ハイオクガソリンを入れる。

投稿者:親切レボリューションさん
愛車:ミラージュ1300cc 燃費向上:12.0km/L→13.0km/L
朝20分早く出るだけ。出来るだけ信号をパスする運転技術を(詳細については控えさせていただきます)
信号機多用設置反対!

投稿者:お馬鹿さん
愛車:Z3 Coupe2.8 燃費向上:5.7km/L→8.2km/L
納車当初、5.7KM/Lにはびっくりしましたが、ここのHPに書いてある通りに乗ってみたところ一気に燃費が良くなりました。郊外のドライブでは下道で最大9.7KM/Lの記録も出来ました。ちなみに高速ではギア比の関係か80Kmで2000rpmも回るため10.3KM/Lといまいち伸びません。
一応見た目だけはスポーツカーなので露骨な燃費走行をしていると少々貧乏臭い目で見られるのが悩みです。 地球環境に配慮する事で後ろ指差されるのはくやしいですが、これからも頑張ります。
地球は俺とZ3が守る!

投稿者:くまやんさん
愛車:ランサーセディア(AT) 燃費向上:14.5km/L→16.0km/L
アーシングもコンデンサチューンもやったけど…
一番効いたのは…エコ運転だった…

投稿者:STIさんばーくん
愛車:スバルサンバートライ 燃費向上:7.7km/L→9.0km/L
エアコン使用時の燃費向上テクニック

最近、ガソリン価格の急激な引き上げや、エアコンを使用
する季節となり、小生財布の中も厳しくなりました。
エアコン使用法の工夫で燃費向上になる事がわかりました
ので記載します。

1.発信時にエアコンスイッチを切り、通常速度に達してからエアコンスイッチをいれる。
※注意事項1
頻繁なエアコン再起動は、コンプレッサーや、マグネット
クラッチが損傷する可能性があるため、要注意。
約10秒以上の間隔をあけて再起動する。
※注意事項2
エンジン回転数3500rpm以上でのエアコン再起動はコ
ンプレッサーや、マグネットクラッチが損傷する可能性があるため、禁止。

2.サーモスイッチの配線に市販トグルスイッチを設け、手動でコンプレッサー作動をコントロールする。
※既存のACスイッチの損傷を避ける。

3.エアコンファンスイッチを最強から中にする。
※ファンスイッチを最強にすると風量は多いが、冷気吹き出し温度は高い事がわかりました。また、サーモスイッチ
も作動しにくくなるため、車内が冷えない割には燃費が悪化する事もわかりました。したがって、ファンスイッチは
“中”程度が一番車内が冷え、燃費悪化も制御できる事と
かんがえます。

4.温度調整を最強冷よりも少しあげる。
※温度調整を最強冷よりも1〜2段戻す事により、サーモ
スイッチが作動し易くなるため、燃費が向上する。

5.その他
カーフィルムや、車内の間仕切りカーテン等の装着、車内
扇風機装着等も、エアコン使用時の燃費向上と、車内冷却
効果に有効と考えます。

投稿者:タマさん
愛車:アルトVa(MTキャブレター) 燃費向上:16.5km/L→16.5km/L
灯油混合率を10%で走ってみました。
5%でパワーダウンを感じましたが、燃費は変わりませんでした。
10%でも5%とパワー感、燃費は変わりませんが、始動時セルモーターの稼働時間が1秒くらいが2秒くらいに増えました。
走行時の白煙等、バックミラーでは見えてません。
感想として灯油は増量剤としては有りかなって感じです。

投稿者:初心者ドライバーさん
愛車:サニー ExSalon 燃費向上:12.0km/L→20.0km/L
通勤・通学と帰宅・下校ラッシュという道路混雑を避けること。この時間帯に長時間運転すると、目に見えてガソリンメーターがガンガン減っていきます。その一方で、夜中の山道を60kmくらいで定速AND低速走行すると、リッター20kmはかるく走ってくれます。むろん後ろからトラックなどにあおられまくりですが…

投稿者:にゃんまるさん
愛車:ボンゴフレンディー 燃費向上:8.0km/L→8.5km/L
60惆整のガソリンタンクに約3惆整の灯油を入れました。
夏場だったので始動にも問題がなく走行。燃費はそんなに
変わりませんでしたが・・やはり坂道のトルクは低下。
原付2サイクルエンジンの場合は、約40%でも動きます。
ただし、n動時に問題あり冬場はやめたほうが良いかと。
原付の場合、灯油ストーブのような臭いが蔓延します。

投稿者:あらまさん
愛車:L260S(ミラの4駆) 燃費向上:18.5km/L→19.5km/L
ガソリンへ2%の灯油混合を始めてから、なぜか燃費が伸びてます。ガソリンに灯油などの重い成分が混入すると、加速性の低下、始動性の低下、コールドスタート時のオイル希釈等の不具合が生じる反面、燃費は向上するようです。2%の灯油混合程度では、不具合を体験できる程の違いは感じません(3%の時は、加速性が低下しましたが)。満タン法による計測なので、誤差は有ると思いますが、同じルートを走る通勤路で、数回計測した結果、1〜1.5q/L程度向上しています。

投稿者:あらまさん
愛車:L260S(ミラの4駆) 燃費向上:
ガソリンへの灯油混合の追加報告です。
3%混合をテストしていて気付いたのですが、市街地や郊外の巡航では何も変わらなかったんですが、つづら折れの峠の登り(イヤでも2速全開にしないと登らないような急登坂路)では、加速性が落ちている事に気付きました。
よって、2%混合に戻して使用中です。ちなみに、プラグのカーボン付着も、異常は見られませんでした。混合率に関しては、車種によって色々だと思いますが、出光のHPにJIS規格があり、4%までは規格上認められるようです。規格以外にも、色々有益な情報が有りますので、一度閲覧してみてはいかがでしょうか。
URL http://www.idemitsu.co.jp/gasoline/index.html

投稿者:あらまさん
愛車:L260S(ミラの4駆) 燃費向上:
タンクローリーの後ろを走っていて思ったんですが、内容物の表示がありますね。「第1室ガソリン4キロリットル」「第2室軽油2キロリットル」・・・なんてやつです。タンクローリーの中は、何室かの区分けがされている事が判ります。ところで、ガソリンの室は、いつもガソリンだけなのでしょうか?。知人のスタンド経営者に聞いたら、「そんな事無いよ。いろんな事情で、色々入れてるよ」だそうです。「それなら、タンクの中に残った灯油や軽油と、ガソリンが混じるのでは?」と、聞いてみたら、「厳密に言えば、混じっているね。でも、最後は徹底して絞るから、率にしたらいくらでもないよ。混合率の規格も一応有るし、ウチみたい所はメーカーが来て抜き打ち検査のためにサンプルも抜かれるし・・・」残念ながら、混合率の規格数値までは教えてもらえなかったけれど、ガソリンに、灯油や軽油が混じってしまうのは、輸送の都合上仕方がないようです。
そこでやってみました。ガソリンに灯油を混ぜてみたんです。初めは混合率1%で全然問題なし。2%でも問題なし。現在、3%をテスト中です。
1回あたりの金額的には微々たるものですが、長く続ければ燃料代が違ってきます。
ただ、これも脱税行為ですが・・・。

投稿者:shuuさん
愛車:日産プリメーラ13年式20C 燃費向上:12.2km/L
小ワザを紹介。
これから夏に向かってエアコンが離せませんね。これも燃費に少なからず影響を与えています。
そこでワザですが、例えば自分一人しか乗っていないとき、助手席側のダッシュボードの送風口を閉じてしまってください。その分運転席側からの風量が多くなり、結果、操作パネルの風量レベルがいつもより小さくて済みますよ。

投稿者:あらまさん
愛車: 燃費向上:
ディーゼル車に乗っている人は、灯油と軽油を半々に混ぜて使えば良いですよ。ただし、脱税行為ですけどね。燃費もフィーリングも変わりませんけど、燃料代が安くなります。私、この方法で10年乗ってますが、故障も起きてません。
一度、100%灯油に、燃料噴射ポンプ保護のため2サイクルオイルを混ぜて使った事がありましたが、この時は、パワーダウンしたので、元の灯油と軽油の半々混合に戻しました。

投稿者:なか-chanさん
愛車:mcc スマート 燃費向上:16km/L→17km/L
ずばり、もっとも効くのは、渋滞する時間帯に家を出ないということです。
朝の通勤ラッシュを避けるだけでリッター1-2kmは変わります。
スムーズに走れて、気分もとてもいいですよ。
いつもより5分早く家を出ましょう!

投稿者:ななさん
愛車:ソアラ2500GTTL 平均燃費:15.0km/L
オイル、エアーフィルターのこまめなメンテ。
ちなみに60から70kmの走行で16km/l走ります。
高速では時速130kmで15km/l走ります。

投稿者:走り屋さん
愛車:レビン(86) 平均燃費:10.0km/L
車のチューンが中心です。(柿本改マフラー、アルミホイール、強化クラッチ)そして、ハイオクガソリンに灯油をほんのわずか混ぜるぐらいです。

投稿者:たかちんさん
愛車:MR2 SW20 V型NA 平均燃費:11〜12km/L
渋滞・信号を避ける