- 1 名前 : カーZOO 投稿日 : 2008年10月04日(土)17時23分
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現行のセレナにのっています。2万キロ走ったので、CVTフルードを交換依頼しました。少し高いですが、ザーレンのスーパーCVTFを入れてもらいました、加速が良くなったのですが、ディーラへ持ち込んで、積算距離のリセットをしなければ行けないので、行くと、交換しなくても大丈夫とディーラの人はいいますが、どちらが、正しいと皆さんは思いますか
- 10 名前 : 北村 和博 投稿日 : 2009年07月11日(土)10時31分
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技術部さんのが、言われているメンテナンスフリーですが、メーカーが保証する期間では、故障しないでしょうが、オイルの性能は、必ず低下しますので本当は換えた方が良いに決まってます、またサーキット等で走らなくても、シビアコンディション(エンジンやミッションが温まらないうちに切る)になります、これは、ミッション内と外気温の差によって内部に水滴か発生してオイルに混ざったり錆を発生させたりするので、オイルは、かなり汚れています、かなりの車がこれにあたると思います、最近の車では交換がしにくいように、量や汚れすら点検できないように蓋や特殊道具でないと、開けられない様にしてきています、これは、メーカーが乗り換え促進させるための戦略かな?
- 11 名前 : po 投稿日 : 2009年07月14日(火)23時59分
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メーカーがメンテナンスフリーと言ってるのは、車の寿命を勝手に決めて、その範囲内ならOKということで言ってるだけです。 具体的に言うと10万キロぐらいを想定してると思いますが、メーカーに自分の車の寿命を決められる筋合はありません。 ですから、車を大事に思ってるなら交換する方が良いでしょう。 また、後々のトラブル回避のために、交換はディーラーで純正で交換した方が良いと思います。 交換不要と書いてあっても交換不可とは書いてないのですから、交換により不具合があれば文句を言っても大丈夫です。 交換も商売でやってるのですから、受けた利益による瑕疵責任は追わせるべきです。 ただ、ディーラーの担当者によっては店舗の利益の為にはぐらかすようなことを言ってくる人がいるかもしれません。 その場合は消費者センターにでも行ってください。 そして、次の車はそこでは買わないことです。 あと、オートバックスのようなところではやらない方がいいです。 原則、4万キロ全量交換をお勧めしますが、これだと2万円ぐらいしますので、商売がしにくい。 そこで、2万キロ半量交換として、1万円ぐらいで交換できるように案内してきます。 商売上の理由で交換サイクルを変更するというのはおかしな話です。 どうせ、走行キロ当りの単価は変わらないのですから、全量交換をお勧めします。
- 12 名前 : 高橋 投稿日 : 2009年08月11日(火)23時37分
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メーカーが言うメンテナンスフリーの10万キロは、 ・凸凹のない平らな道路 ・信号等のストップ&ゴーがなく、一定の速度で走行 ・気温20度位で無風 という条件下で、いっきに走った場合です。 通常は、エンジンをかけてすぐに発進、ちょっと走ってすぐにエンジン停止、道路渋滞、等々オイル類には、過酷な環境なので、メーカーの言うことは、あてになりません。(実際私は、トヨタ系のディーラーでメカニックをしていました) また、ザーレンオイルの取扱店なら、オイルの適合を確認して使っているから、安心していいと思います
- 13 名前 : 高橋 投稿日 : 2009年08月11日(火)23時38分
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メーカーが言うメンテナンスフリーの10万キロは、 ・凸凹のない平らな道路 ・信号等のストップ&ゴーがなく、一定の速度で走行 ・気温20度位で無風 という条件下で、いっきに走った場合です。 通常は、エンジンをかけてすぐに発進、ちょっと走ってすぐにエンジン停止、道路渋滞、等々オイル類には、過酷な環境なので、メーカーの言うことは、あてになりません。(実際私は、トヨタ系のディーラーでメカニックをしていました) また、ザーレンオイルの取扱店なら、オイルの適合を確認して使っているから、安心していいと思います
- 14 名前 : ヴィッツ 投稿日 : 2011年02月15日(火)17時28分
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トヨタのメンテナンスノートには CVT付車10万キロ交換(除くノア、ヴォクシー、アイシス)と書いてある
- 15 名前 : OPEC 投稿日 : 2011年05月20日(金)19時01分
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まず10万キロ交換についてですが ディーラーは車を10年、10万キロを限界としてみて設計いるそうです。 ですので10万キロの時点で交換しに行っても保証が切れているわけですから、交換して故障しても客の責任ですよね。 10万キロまで走行できますが、そこまでに燃費は悪くなりますし、その後は故障率は高くなります。(スズキはとくに) 三菱のRVRはまさにそうですよね(10年、10万キロ保証) 客からすれば魅力的ですが、ディーラーからすれば今まで通りの事を表に出しただけです。 指定オイル以外は保証が効かないのは、間違えです。 一部のオイルですが カストロール(部分合成油)のATFに関しては純正油(鉱物油)より性能が優れているのはご存知だと思います。 CVTは特にトランスマックスの世界規格をとっていますのでより安心です。(日産 トロイダルCVT除く) 純正油は世界規格をとっているわけありませんし ディーラーによっては1ランク上のATFとしてカストロールを置いている所もあります。
- 16 名前 : A V V 投稿日 : 2011年06月10日(金)21時52分
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自分が設計に関わってたCVTメーカーは搭載車種毎に、 最高速・発進停止・変速・ハーフトルクのリバースとかを 合計して10万km走行分評価してたね。
メカ的には、性能に影響が出る所定の磨耗量やガタetcが発見されたらクリアするまで対策、 制御・ソフト面では各部の油圧やらモニタして始めと途中と終りで異常や変化が無ければクリアみたいな感じ。
- 17 名前 : qq 投稿日 : 2011年12月09日(金)10時50分
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エンジンオイルは純正でないとメーカー保証を受けられないというのはすべてのカーメーカーにはあてはまりません。国内のカーメーカーに限っては、ほぼアメリカ石油協会(api)の品質規格を軸にオイルをラインナップしています。また、日米の自動車工業会の強い要望を取り入れた規格としてilsac規格があり、現在の自動車の取扱説明書には例としてトヨタ車の場合、『■指定エンジンオイル api規格sm/ec,sl/ecか、ilsac規格合格油をおすすめします〜』とあります。現在トヨタブランドでapiに登録承認されているオイルはキャッスルブランドのsn gf-5が最新でトヨタ自動車とタクティから申請承認されていますのでsn gf-5 適合油(相当油ではない)であり、カーメーカーが指定(推奨)する粘度の範囲内で走行条件範囲でのトラブルであれば、オイルが純正外だからといって保証がきかないということは、ディーラーサイドの怠慢を除けばないはずです。
- 18 名前 : ??? 投稿日 : 2012年01月18日(水)00時52分
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ミッションの話で何でエンジンの話する? アホか。
ATF、CVTFは各メーカーの独自規格。
オイルは潤滑油でフルードは動作油となり規格上全く別物。
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